海外大学に合格、海外勤務が実現 結果重視の指導法だから 高度な英語力が身につきます

効率よく学べる学習プログラムで、「読む・聞く・話す・書く」力を総合的に伸ばせます。講座はすべてオンラインだから、どこからでも受講できます。

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  • 「読む・聞く・話す・書く」総合的に伸ばす正攻法の学習。オレンジバードオンライン講座 説明会に申し込むZoom説明会 毎月開催中

オレンジバードの特長

会議やゼミですぐに使える会話力が身につく

こまやかなニュアンスも、短いレスポンスタイムで伝える。オレンジバードのカリキュラムはあなたの英語を精度・スピード両面から鍛え上げます。

TOEIC、TOEFL、IELTS。試験対策も充実

四技能試験なら、海外進学・留学実績豊富なオレンジバードにお任せください。各種試験に合わせた万全の指導体制を確立しています。

「読む・聞く・話す・書く」力を総合的に伸ばせる

オレンジバードの1レッスンは、四技能全部入って基本90分。ニーズに合わせて文法や各種検定対策などをオプションでプラスできます。

続ける土台ができている

レベル別クラスは毎週複数回開講。ブラウザで自主トレできて成長が目に見える「Orange Bird Online」。たゆまず学ぶ人を全力でサポートします。

オンライン講座だから全国どこからでも受講できる

ハイレベルの英語教室は中心部に立地し、自宅からは通いにくい場合も。オレンジバードならお住まいの地域に関わらず高度な英語を学べます。

留学実績

毎年、交換留学や正規留学に成功しています。実績の一部をご紹介します。

交換留学実績
(米)ウィスコンシン州立大学
(米)マサチューセッツ州立大学
(英)ロンドン大学
(英)シェフィールド大学
(仏)レンヌ大学
正規留学実績
(米)ブラウン大学
(米)ニューヨーク州立大学
(英)リーズ大学
(オランダ)ライデン大学
(オランダ)エラスムス大学

使える英語が身につく
オレンジバードの英語講座

CEFRに準拠したカリキュラム

CEFRは「Common European Framework of Reference for Languages」(ヨーロッパ言語共通参照枠)の略で「セファール」と読みます。EU各国の教育行政が採用している言語運用力評価のシステムです。日本でも文部科学省が採用しており、TOEICや英検など全ての民間試験をCEFRで表すことができます。オレンジバードの総合英語コースは、どのレベルもCEFR のカテゴリー分けに基づいています。

総合英語四技能コース

毎週たっぷり90分のレッスンで、四技能をもれなく強化できます。総合英語コースではこの他、毎週25分のテーマに沿った会話レッスン、スキマ時間も活用できるオンライン自主トレがご利用いただけます。

※総合英語 A2(初級)、総合英語 B1(中級)、総合英語 B2(中上級)...開講中
※総合英語 B2(中上級)...新規募集中(2022年7月下旬 開講)
※総合英語 C1(上級)...新規募集中(2022年7月下旬 開講)
※総合英語 B1(中級)…新規募集中(2022年10月下旬 開講)
※総合英語 A2(初級)…新規募集中(2022年10月下旬 開講)

総合英語にプラス!スペシャルコース

ご自身のレベルや目的、強化したいスキルなどに合わせて、様々なスペシャルコースで学習を補完できます。開講時期、期間、対象レベルは各コース詳細をご覧ください。

※Living & Working in English A2、B1(初~中級)...開講中
※TOEFL B1、B2、C1(中~上級)...募集中(2022年8月上旬開講)
※Watch & Chat A2、B1(初~中級)...募集中(2022年11月上旬開講)
※Listening & Discussion(中級以上)...募集中(2022年11月上旬開講)

CEFRとは

CEFRは特定の試験ではなく、360度評価の言語運用力のカテゴリー分けです。
アルファベット(表記システム)がわからない、何も言えないという人はまだ言語話者ではないということで、PreA1(A1の前)と分類されます。A1(入門)は言語話者の入り口に立った人、最近学び始めたばかりの人を指します。だいたい中学1年生~2年生程度の知識を意味します。つぎは、A2(初級)です。
その後は、「自立した言語使用者」を指すBに入ります。B1とB2がありますが、B2ぐらいになると、一般的に「ペラペラ」と呼ばれる人です。四技能評価なので、読む・聞く・書くというスキルも大いに考慮されます。一番上は、C「熟達した言語使用者」です。これも2段階に分けられていて、C1はネイティブ話者に近い言語スキル、C2はネイティブ話者です。

CEFRについてより詳しく知りたい方は、文部科学省の資料をご参照ください。

受講システム

総合英語コース - 各レベル50週間

四技能クラス90分

ZOOM・毎週90分

オンライン自主トレ

毎週約90分・PCでも携帯でも

会話クラス

ZOOM・毎週25分

スペシャルコース(例)

文法専用クラス

毎週60分程度・全40回

TOEFL各レベル

毎週120分・各10〜12週間

IELTS各レベル(予定)

毎週120分・各10〜12週間

英検3級〜1級(予定)

毎週90分・各10〜12週間

リスニング&ディスカッション

毎週120分・各10〜12週間

受講料

General

¥264,000(税込)
  • 受講期間50週(1年)

  • 総合英語四技能コース

  • スペシャルコース 1点

General+

¥308,000(税込)
  • 受講期間50週(1年)

  • 総合英語四技能コース

  • スペシャルコース 2点

Maximum

¥396,000(税込)
  • 受講期間50週(1年)

  • 総合英語四技能コース

  • スペシャルコース 受け放題

Special 単体

スペシャルコース ¥71,500 - 143,000(税込)
セルフスタディ ¥33,000(税込)

オレンジバードが関わった
学習教材の紹介

完全攻略! IELTS英単語3500

完全攻略! TOEFL iBT®テスト リーディング リスニング

完全攻略! TOEFL iBT®テスト スピーキング ライティング

公式TOEIC® Listening & Reading プラクティス リスニング編

公式TOEIC® Listening & Reading プラクティス リーディング編

受講生の声

総合英語B1

早坂 悟さん(社会人)

オレンジバードのやり方は独特であり、非常によく考えられたシステムを駆使して、私のように初歩的な英語を学ぼうとする者に対しても、またおそらくある程度のレベルにある受講者に対しても、その両者に対して効率よく、分かりやすく、楽しく教えてくれる、今までにない新しいメソッドの語学教室です。本気で学びたい人にとってオレンジバードは最適で必須のスクールだと思います。

総合英語B2・TOEFL

森田 紗世さん(高校生)

最初は周りの人についていけるか不安で、英語もあまり話せなかったけど、周りの人が優しく教えてくれたのでとてもなじみやすかったです。先生もおもしろいし、レベルに合った英語で説明したり話したりしてくれるので、英語の力を伸ばしやすいです。自分でもちょっとずつ力がついてきているのが分かるので、とてもやりがいがあって楽しいです!

よくある質問

CEFRって何ですか?
CEFRは「Common European Framework of Reference for Languages」(ヨーロッパ言語共通参照枠)の略で「セファール」と読みます。EU各国の教育行政が採用している言語運用力評価のシステムです。日本でも文部科学省が採用しており、TOEICや英検など全ての民間試験をCEFRで表すことができます。
英語が苦手でも大丈夫ですか?
大丈夫です。
クラスに一人だけ英語が大得意の人がいますが、講師です。どうぞリラックスしてご受講ください。
90分の授業って長過ぎませんか?
意外とそうでもないようです。
大学の講義や各種の講演会は、1講座90分が標準になっています。オレンジバードはこれにならって、10年以上前からひとコマ90分(または120分)で開講してきました。授業が盛り上がってやや延びることはありますが、逆にやることがなくて早く終わってしまったことはありません。 内容は各レベルに合わせているので、最初は多少きつく感じたけれど何度かで慣れたというお声をいただきます。中身の詰まった90分をあなたもぜひ体験してください。
会話力、上がりますか?
(会話力も)上がります。
筋トレで僧帽筋だけ鍛えることができないのと同様、英語四技能で個別のスキルだけを上げることはできません。オレンジバードの英語講座は、「読む・聞く」(インプット、あるいは「理解」)と「書く・話す」(アウトプット、「表現」)の両方をバランスよく組み込んでいますので、聞けるようになるのと共に話せるようにもなります。また、オレンジバードの講座で扱う話題は自然科学や歴史、海外事情、最新技術など様々なものがあります。会話力が上がるだけでなく、会話の中身も充実します。
試験に役立ちますか?
役立ちます。
オレンジバードの英語講座は、英語四技能の全てを少しずつ全体的に底上げすることを目的に組まれています。日本で受験できる試験であれば、総合英語講座だけのご受講でも十分対策になります。オレンジバードで四技能クラスを受け、試験直前に「形式だけ予習した」という方々が、各種英語検定試験で合格(試験によってはスコアアップ)を果たしています。なお、英語圏の大学院進学、院卒者対象の入社試験など、特にご要望のある方はご相談ください。
端末はどんなものが使えますか。
デスクトップ、ノートまたはタブレットがおすすめです。
ダウンロード不要のシステムなので、ネット接続さえあればいつでもどの端末からでも受講できます。オンライン自主トレ(独習教材)は、携帯でも使えます。